占い師:誠象のブログ 四柱推命・占星術

占い・四柱推命・占星術・六壬神課・ホラリー占星術について気づいた事をつづっていきます。

2010年03月

こんにちは。(・∀・)つ
ブログ書く時に腰が重いのは、ある程度まとまった内容
じゃないといけないとの脅迫観念からなのでしょうか
ツイッターのように「つぶやき」の感覚で書くように心がけよっと(′∀`)

適職を見出すのに四柱推命から5行をだしてとか、占星術の10室を
みたりとか総合的にみて云々とありますが、官禄宮に武曲星が入って
いる方に大手デパートの販売員をされいる方や経験がある方が多い気が
します。輝度にもよりますが、もちろん輝度が高ければ継続して
天職なんて感じでやっている方が多いです。

ひさびさぁ。2ヶ月ぶりの書き込みです( ´∀`)つ
最近とても忙しかったです。。。
と、いうのも占いや神秘の星「海王星」が人気の星「金星」と活発に
コンタクトを取っているせいでしょうか、鑑定依頼がたくさん入ってくるように
なりました。農業の星も活発ですので、脱サラして農家に、、、なんてことも
多くなるのではないでしょうか。
さてもう3月(卯月)に入って久しいので、今さら今年の干支(庚寅)でも
ないですが。

庚(かのえ)は「金」の象に「鉄や金属」を表し、ものが改まる。「更新」「鍛錬」の意や、「継ぐ、償う」の意味を含みます。
寅は「木」の象でも大木を表し、「つつしむ」の意があり、寅は演に通じ、進展の意味も含みます。庚寅の組み合わせは大きな斧で大木を切り倒すというさまですね。 迫力がある画が見え結構エネルギーを使いますよね
うまくいけば大変革ができるのですが、木があまりに頑丈だと思うようにいかないといった感じですか。
いづれにしても寅年は紫微斗数でいう移動の星「天馬」が入る支ですから(およそ4人に1人は入ってます)、移動変革の年です。失敗を恐れずチャレンジするのもどうでしょうか。



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